ジャパンオープンシステム株式会社が提供するクラウド型資産管理サービス「Birdeye(バーアイ)」は、SmartHR株式会社が提供するクラウド型人事・労務ソフト「SmartHR(スマートエイチアール)」とのシステム連携を開始しました。
多くの企業では、従業員に貸与するパソコンや社員証、制服などの資産・備品の管理を人事・労務担当者が担っています。従業員の増加に伴い、貸与品(会社の資産・備品)の数も増えるため、管理が煩雑になり、企業によっては適切な管理ができないなどの課題を抱えています。特に、入社時の資産準備や退社時の資産回収では、ヒューマンエラーが発生しがちです。
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こうした状況を踏まえ、当社の「“バードアイ”」は、「SmartHR」との連携を開始いたしました。「Birdeye」に登録された資産情報と「SmartHR」に登録された従業員情報を適切に連携させることで、入社時の資産貸出や退社時の資産回収がより効率的になり、貴重な資産の紛失を防ぐことができます。 これにより、人事・労務担当者が資産管理に費やす業務負担が軽減され、より重要な業務に集中できる環境が整います。.
ソース PRタイムズ
