ウミー・テクノロジーズ 組織の変革をもたらす対話型AI「Front Agent」を開発・提供する株式会社は、事業チームの構築に向けた採用を加速し、製品開発を強化することを目的として、3億円のシリーズAラウンドの資金調達を完了しました。 今回のラウンドでは、Gree Ventures、みずほキャピタル、静岡キャピタル、サイボウズ、M-SOLUTIONS、トヨクモ、タスキ・ホールディングスが新規投資家として参加し、既存投資家のQXLV(Quantum Leap Ventures)も引き続き出資しました。.
2023年5月にリリースしたフロントエージェントは、口コミを中心に150社以上の導入実績と大きく成長しており、日々開発しているAI機能にも期待しています。
このサービスを導入した企業では、営業未経験の新人がわずか1ヶ月でベテランの2倍の売上を記録したり、慢性的にKPIを達成できていなかった組織がKPIを達成したり。これらの企業では、これまでのサービスアプローチにはなかった、「理解」と「成長」にフォーカスした人間進化の素地を体感しています。
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さらに、当社は「AX(AIトランスフォーメーション)―人間の存在価値の追求」という新たな事業の開発に着手いたしました。.
今回調達した資金は、主に商品開発、販売拡大、そしてそれらを担う新メンバーの採用などに活用し、会社の提供価値をさらに拡大していきます。
ソース PRタイムズ
